ラウンジリサーチ 六本木麻布恵比寿の求人仕事バイト

上級者必見新しいナイトワークの形
今増えつつあるキャバラウンジの実態

1950年代〜、1960年代〜、1970年代〜日本のナイトワークシーンを支え娯楽として彩られたスナック、パブ
1980年代〜、1990年代〜水商売の形を決定付けたクラブ、キャバレークラブ
2000年代〜新しい夜の形キャバクラ、ガールズバー
2000年代後半〜ゆとり世代を象徴する、ガールズラウンジ、会員制ラウンジ
そして、2015年〜新たなナイトワークの形が確立されつつあります。

それが『キャバラウンジ』 もうご存知の方もいると思いますが、近年キャバラウンジの急速な店舗数増加に伴いキャバラウンジについてお問い合わせを多数頂いております。今回LoungeResearchではキャバラウンジについてご説明していこうと思います。

キャバラウンジとは??

急速に店舗数を増加させている会員制ラウンジの台頭に伴い、今までキャバクラやクラブで働いていた女性がラウンジへ移動をする流れが多くなっております。その理由の多くはなんと言っても、ラウンジの緩さでしょう。ノルマやペナルティーも無く私服で働け、全額日払いにも対応している会員制ラウンジは女性の働く形の究極と言っていいでしょう。

しかし時給が安い、シフトに入りにくい等のデメリットも多く存在します。そこで考えられたのがキャバクラを運営している店舗が、ラウンジシステムを作ったり、ラウンジの良い所だけを取り入れたシステムを提供する様になってきています。

本来、キャバクラやクラブで運営している店舗は高い時給や高い日給を出しています。金額はそのままに、ラウンジの良い所を反映させ、終電上がりや私服や全額日払いといったシステムにし、会員制ラウンジに移動してしまった女性達を囲い込む、ある種キャバクラやクラブの逆襲がスタートしています。女性にとっては高いお金で働けラウンジシステムで働けるので、最高の環境と言っていいのではないでしょうか。

しかし、ただただ単純にこの状況を知らない女性が多く存在しています。理由として1番に挙げられるのが、いくらラウンジシステムとはいえ『キャバクラ』『クラブ』という響きが嫌だという女性が多くおり、専任の担当者がラウンジシステムと言っても信用して貰えないのが現状であります。

LoungeResearchではキャバクラやクラブが提供しているラウンジシステムで働ける店舗を全てご紹介可能でございます。緩く働け、高いお金を手にしたい貴方は是非一度弊社にご相談頂き、キャバラウンジを体感して頂ければと思います。

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